【医療法人(近畿・広島限定の病院)】今の高い監査報酬(監査費用)を払い続けますか?業務効率化が図れる監査契約とは!

監査を受けられている医療法人(病院)の方々、これから監査を受けようと考えている医療法人(病院)の方々にお伺いします。

どんな監査を受けたいですか⁉
・しっかりとアドバイスをして経営に役に立つ監査ですか?
・コミュニケーションがしっかりと取れた監査ですか?
・専門知識を分かりやすい言葉で説明してくれる監査ですか?
・医療法人(病院)のことを知らない新人がくる監査ですか?
・監査に来ているけど、何をやっているかわからない監査ですか?
どんな監査を受けたいか、ぜひ、私に聞かせてください。

監査を受けている医療法人或いは、監査を受けて予定の医療法人(病院)で大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・滋賀県の近畿圏及び広島県の医療法人限定でコストカット(経費削減)できるプランがあります。すなわち、監査を安く受けることができます。

現在、受けている監査に少しでも以下のような疑問を持っている場合には、お気軽にご相談ください。
(※このページを読んでいただいた医療法人の関係者でしたら、近畿・広島県以外でも特別に検討させて頂きます。)

医療法人のことをあまり分かっていないと思うことが多々ある(返戻・減点・保留など)

  • 毎年、メンバーが入れ替わっていて、引継ぎが上手くできていない
  • 若手の勉強場所になっている。
  • 今の監査報酬(監査費用)が割高と感じる。
  • 理事長との相性が悪い
  • タイムリーにアドバイスをしてくれない

監査報酬は、基本的に1日当たりの単価×監査日数で算定します。大手監査法人ですと、本部の固定費であったり、海外野ファームの提携料であり、監査報酬は割高です。弊事務所は、大手のような固定費負担も少ないですが、病床数100床から500床の医療法人の監査を経験していますので、より高品質の監査を提供することが可能です。

監査契約は、1年契約ですので、会計監査人である監査法人や公認会計士を交代を考えるのは、基本、期末監査が終わるタイミングになります。是非、この機会にご検討してみてください。

では、なぜ、このような期間限定のサービスを実施することになったかというと、
コロナ補助金がなくなり、ますますと資金繰りが厳しくなる医療法人(病院)が多くなると肌で感じたからです。
医療法人を会計・財務・業務の面から経営を改善し、社会に貢献したいと考えています。

期間限定で、ご相談頂いた医療法人の監査契約を現状の監査報酬から20~30%割引の見積もりを致します。
(※受嘱審査がありますので、予備調査を行い、受嘱審査の承認を得て監査契約を締結できた場合を前提とさせて頂きます。)

ただし、1つだけ条件があります。何か改善することを1つ決めて頂きます。
改善できるかどうかの成果も求めません。難しい改善でなくとも良いです。

コスト削減だけですと、単に安くなっただけで、正直、何も変化が起こりません。
なんでもいいので改善活動が起こると、そこを起点に改善する組織風土が生まれ、
医療法人の経営にとって確実にプラスになると確信しています。

監査報酬の割引の条件としては、

改善活動を1つ決める。(成果は関係ありません。)

そして、割引以外にももう一つあります。
監査報酬は通常の金額のままで、監査報酬の20~30%分のコンサル業務を加えさせて頂きます。すなわち、無料で監査報酬の20%~30%相当のコンサル業務を受けることができ、業務改善や業務効率化を進めることができるのです。

監査報酬の20%~30%相当のコンサル業務を実質無料で受け、病院経営の業務改善や業務効率化


当該、特別対応は、2024年8月末までを予定しています。
お気軽にお問合せください。

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